雲の無い週末の早朝に友人と

雲の無い週末の早朝に友人と

昔、社員として多くの仲間に囲まれて働いていた。
だけど、年数がたつにつれて、仲間と共に働くのが向かないと痛感した。
業務の時間が長く、チームを組んで進めていくので、仕方のない事だが、噂話が多数。
うわさを楽しめれば世渡り上手になれるのかもしれない。
何を聞いても、時間の無駄としか思えない運命なのだ。
その上、作業が遅い人に合わせるという努力ができない、早い人についていけない。
普通は、努力が見られない!と感じるだろうが、父にはそういう運命だと言われた。

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★★